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テレワーク向けモニターおすすめ5選【2026年版】24型・27型を徹底比較

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テレワーク用モニターを選ぶとき、「サイズ」「パネルの種類」「解像度」の3つで悩む人が多いです。この記事では、2026年に楽天市場で購入できるテレワーク向けモニター5製品を徹底比較します。¥10,980のコスパ重視から¥33,980の高解像度上位モデルまで、予算と用途に合わせて選べるよう解説します。

【結論】テレワーク向けモニターおすすめ5選

  1. 🥇 アイリスオーヤマ DT-JF 27型(¥16,800)— レビュー166件・スピーカー内蔵・3年保証。迷ったらこれ
  2. 🥈 ASUS VA279QGZ 27型(¥18,800)— IPSパネル・120Hz・5年保証。品質重視の人に
  3. 🥉 PHILIPS 27E2N2100 27型(¥13,800)— フィリップス5年保証。コストを抑えたいブランド派に
  4. 🏅 KOORUI 24〜27型(¥10,980)— 最安クラス。サブモニターや初めての外部モニターに
  5. 🏅 JAPANNEXT WQHD 27型(¥33,980)— 2560×1440の高解像度。資料・写真編集をよくする人に

5製品を一覧で比較

製品名 価格 サイズ パネル 解像度 リフレッシュレート スピーカー 保証 レビュー
アイリスオーヤマ DT-JF ¥16,800 27型 VA FHD 100Hz 3年 ★4.5(166件)
ASUS VA279QGZ ¥18,800 27型 IPS FHD 120Hz 5年 ★4.7(101件)
PHILIPS 27E2N2100 ¥13,800 27型 IPS FHD 100Hz 5年 ★4.4(18件)
KOORUI ¥10,980 24〜27型 VA/IPS FHD/WQHD 100〜120Hz ★4.5(15件)
JAPANNEXT WQHD ¥33,980 27型 IPS WQHD 新着

目的別おすすめ

💰 コスパ重視で選びたい

KOORUI(¥10,980)か PHILIPS(¥13,800)。どちらも27型FHDで実用十分。

🖥 迷ったら一番いいものを買いたい

アイリスオーヤマ DT-JF(¥16,800)。レビュー最多・スピーカー内蔵・3年保証でバランスが最高。

🔧 長く使いたい・信頼ブランドが欲しい

ASUS VA279QGZ(¥18,800)。IPS・120Hz・5年保証で品質に妥協なし。

📝 資料作成・写真編集が多い

JAPANNEXT WQHD(¥33,980)。2560×1440の解像度で文字が細かくても読みやすい。

各製品の詳細レビュー

🥇 第1位

アイリスオーヤマ DT-JF — 27型 FHD VAパネル スピーカー内蔵

アイリスオーヤマ モニター DT-JF 27インチ

レビュー最多166件
スピーカー内蔵
3年保証
100Hz

価格:¥16,800 レビュー:★4.54(166件)

楽天市場で最多レビューを誇るテレワーク向けモニター。27型FHD(1920×1080)のVAパネルで発色がよく、スピーカー内蔵なのでWEB会議の音声もモニター1台で完結する。100Hzのリフレッシュレートで動きも滑らか。3年保証付きで安心して長期使用できる。

こんな人に向いている:はじめてのテレワーク用外部モニターとして、コスパと実績の両方を求める人。

メリット

・レビュー166件で実績十分
・スピーカー内蔵でWEB会議対応
・3年保証で長期安心
・壁掛け対応(VESA規格)

デメリット

・VAパネルのため視野角がIPSより狭い
・FHD止まりで高解像度には非対応
・スピーカーの音質はおまけ程度

※価格は変動します。購入前に楽天市場でご確認ください。

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🥈 第2位

ASUS VA279QGZ — 27型 IPSパネル 120Hz 5年保証

ASUS VA279QGZ 27インチ IPSモニター

★4.68 高評価
IPSパネル
5年保証
120Hz

価格:¥18,800 レビュー:★4.68(101件)

ASUSの27型IPSパネルモニター。IPSパネルは視野角が広く、斜めから見ても色が変わりにくいため複数人での会議や資料共有に向いている。120Hzで動きが非常に滑らか。5年間のメーカー保証は国内の同価格帯では最長クラスで、長期使用を前提にするなら最もコスパが高い選択肢。

こんな人に向いている:品質を重視し、5年以上使い続けたい人。複数人で画面を見る機会が多い人。

メリット

・IPSで視野角が広く色が正確
・5年保証で長期コスパ最強
・120Hzで映像が滑らか
・フレームレスでスタイリッシュ

デメリット

・スピーカー内蔵だが音質は最低限
・¥18,800と5製品中2番目に高価
・FHD止まりで4K非対応

※価格は変動します。購入前に楽天市場でご確認ください。

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🥉 第3位

PHILIPS 27E2N2100 — 27型 IPS 5年保証 コスパモデル

PHILIPS 27E2N2100 27インチ モニター

5年保証
PHILIPS
IPS

価格:¥13,800 レビュー:★4.39(18件)

フィリップスの27型IPSモニター。5年保証がついてIPSパネルで¥13,800という価格は5製品の中で最もコスパが高い。スピーカーは内蔵していないが、画質・保証・ブランド信頼性を兼ね備えた安心モデル。HDMI・D-Sub対応で古いPCにも接続しやすい。

こんな人に向いている:信頼できるブランドで5年保証が欲しいが、予算は抑えたい人。

メリット

・5年保証でIPS・¥13,800は最安値クラス
・フィリップスの信頼ブランド
・D-Sub端子で古いPCにも対応
・IPSで視野角が広い

デメリット

・スピーカー非内蔵
・リフレッシュレートが60Hzとやや低め
・レビュー件数が18件と少ない

※価格は変動します。購入前に楽天市場でご確認ください。

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🏅 第4位

KOORUI — 24〜27型 FHD/WQHD 最安コスパモデル

KOORUI モニター 24インチ 27インチ

最安クラス
サイズ選択可
100〜120Hz

価格:¥10,980〜 レビュー:★4.47(15件)

24インチ・27インチ・解像度FHD/WQHDからサイズを選べる柔軟なシリーズ。¥10,980〜と5製品中の最安値で、サブモニターや「まず試してみたい」人に向いている。VA・IPSどちらのパネルも選択可能で、100〜120Hzのリフレッシュレートも確保されている。

こんな人に向いている:初めての外部モニター・サブモニターとして試したい人。デスクスペースに合わせてサイズを選びたい人。

メリット

・¥10,980〜と最安値クラス
・24〜27型・FHD/WQHDから選べる
・100〜120Hzで動きが滑らか
・PS5/Switch対応でゲームにも使える

デメリット

・スピーカー非内蔵
・保証期間が明記されていない
・レビュー件数が15件とまだ少ない

※価格は変動します。購入前に楽天市場でご確認ください。

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🏅 第5位

JAPANNEXT JN-27IPS4FLWQHDR — 27型 WQHD IPS 高解像度モデル

JAPANNEXT 27インチ WQHD IPSモニター

WQHD高解像度
IPS
ピボット対応
4辺フレームレス

価格:¥33,980 レビュー:新着

2560×1440のWQHD解像度を搭載した27型IPSモニター。FHDより約78%多いピクセル数で、文書・スプレッドシート・写真編集が格段にしやすくなる。ピボット機能(縦回転)を搭載しており、縦長のコードやWebサイトを確認する際に便利。HDMI・DisplayPort端子搭載で接続の自由度も高い。

こんな人に向いている:大量の資料や表計算を扱う人。より広い作業領域で生産性を上げたい人。

メリット

・WQHD(2560×1440)の高解像度
・ピボット対応で縦置きも可能
・4辺フレームレスでスタイリッシュ
・高さ調整・チルト対応

デメリット

・¥33,980と5製品で最も高価
・スピーカー非内蔵
・レビューがまだ0件(新着)

※価格は変動します。購入前に楽天市場でご確認ください。

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テレワーク向けモニターの選び方:5つのチェックポイント

  1. サイズは24〜27型が在宅ワークの主流:24型は省スペース、27型は作業領域が広い。デスクの奥行きが60cm以上あれば27型でも圧迫感が出にくい
  2. パネルはIPSかVAで選ぶ:IPSは視野角が広く色が正確(資料・会議向き)。VAはコントラストが高く映画・動画が綺麗。テレワーク用途ならIPSが無難
  3. 解像度はFHDで十分、こだわるならWQHD:文書作成・WEB会議ならFHD(1920×1080)で十分。資料を大量に並べたいならWQHD(2560×1440)が快適
  4. WEB会議が多いならスピーカー内蔵を選ぶ:スピーカー内蔵モデルを選ぶとケーブルがまとまり机上がすっきりする。音質は期待しすぎず、会話が聞こえれば十分
  5. 保証期間を確認する:モニターは長期使用する家電。3年以上の保証がある製品を選ぶと安心。アイリスオーヤマは3年、ASUS・PHILIPSは5年

よくある質問

テレワーク用モニターは27型と24型どちらがいい?
デスクの奥行きが60cm以上あれば27型を推奨します。資料を並べて作業する際の快適さが大きく変わります。デスクが狭い場合や、サブモニターとして追加する場合は24型が扱いやすいです。

IPSとVAパネルの違いは?テレワークにはどちら?
IPSは視野角が広く色が正確で、複数人での画面共有や資料作成向きです。VAはコントラストが高く動画が綺麗ですが視野角が狭め。テレワーク用途ならIPSを推奨します。

リフレッシュレートは60Hzと100Hzで違いは体感できる?
ブラウジングや資料作成だけなら60Hzで十分です。ただし動画視聴やスクロールが多い作業では100Hz以上の方が目が疲れにくい印象があります。価格差が小さければ100Hz以上を選んで損はありません。

WEB会議にはスピーカー内蔵モニターが必要?
ノートPCのスピーカーで十分な場合はスピーカー非内蔵でも問題ありません。ただし外部モニターに切り替えるとノートPCを閉じて使うケースも多く、その場合はスピーカー内蔵モニターがあると便利です。

まとめ:テレワーク向けモニターおすすめ5選

  1. 🥇 アイリスオーヤマ DT-JF(¥16,800):レビュー166件・スピーカー内蔵・3年保証。迷ったらこれが正解
  2. 🥈 ASUS VA279QGZ(¥18,800):IPS・120Hz・5年保証。品質重視で長く使いたい人に
  3. 🥉 PHILIPS 27E2N2100(¥13,800):IPS・5年保証が¥13,800。コスパ重視のブランド派に
  4. 🏅 KOORUI(¥10,980〜):最安値・サイズ選択可。初めての外部モニターに
  5. 🏅 JAPANNEXT WQHD(¥33,980):2560×1440の高解像度。作業領域を広げたい人に

予算に余裕があるなら5年保証のASUS VA279QGZ、コスパ重視ならアイリスオーヤマ DT-JFが最もバランスのよい選択です。

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